2007年06月
2007年06月22日
気密試験を行いました。
現場では気密を確保するための
発泡ウレタンの方法と、失敗しな
いためのコツを説明してきました
が、やはり理屈は分かっていても
一度自分自身で体験しないと
分からない感覚的な要素が
あるのです。
現場では的外れな部分の発泡ウレタン充填も見られました。
また、ウレタンフォームのコーナー処理も手間ですがきっちり
加工していただきました。
今回の隙間面積目標数値は、0.5cm2/m2です。
さて、その結果は・・・
kotoko31 at 23:35|この記事のURL
│「公園を望む家」監理



